| 2000年10月04日(水) |
(ICE CREAM MAN by Jonathan Richeman &The Modern Lovers/BGM) [や]昨日の続きです。(笑)ねえ?これhydeさん。 [H]はいはいはい。 [や]いきなり続きよ、これ。 [H]何の続き? [や]いや、もう、デビラルクよ。(笑) [H]あ、そうかそうか。 [や](笑)わっすれないで忘れないで〜。 [H]あぁ〜。 [や]昨日選びきれなくてさー。 [H]そうだね。 [や]そ〜うなのよ〜。5組エントリーされてて、 [H]うんうん。 [や]で、1組選んでもらおうかと思ったら、エントリーNo.4の、 [H]はいはい。 [や]『ブルーベリー・アイス』が、 [H]思い出しちゃっ、たわけだ。 [や](笑)この、アイスの言葉で、 [H]う〜ん。 [や]一気にもう、hydeが走馬灯のように、 [H]思い出しちゃったね〜ぇ。 [や]語りはじめた、昨日。 [H]ほんとに。ん〜。 [や]で、今日は〜、 [H]はいはい。 [や]もう1回この、エントリーNo.4から行きたいんだけど、 [H]4ね、はい。 (Blurry Eyes / BGM) [や]『ブルーベリー・アイス』ね? [H]ブルーベリー・アイス、こいっつの絵、俺結構惹かれんだなあ。 [や]見ての通り、絵はね? [H]絵がなんかねぇ、かなり、怖い感じが俺、すんだけど、アイスの中 に顔があってですねぇ。 [や]あの、取っ手が、コーンの。 [H]うーん、コーンのやつでぇ。 [や]うん、そう。 [H]で、口癖が、「また夏が来てしまったのね。」(笑)。 [や](笑)さみしいなぁ〜。 [H]10℃以上の場所に3分以上いると、怒って、ブルーベリー・アイス ビーエムを発射する。 [や]ははぁ。 [H]あ…アイエス・ビーエムと掛けてるわけか。 [や]あぁ〜。 [H]あぁ〜。を、乱射する。 [や]乱射だ! [H](笑)夏と子供が嫌いだって。(笑) [や]あー、溶けるからだ。 [H]うぅ〜ん。 [や]あ、子供も食べられちゃうからだ。 [H]そー言う事だな。 [や]あぁ〜、なるほどね〜。これでも、『シェイプアップ・ザ・デビル 』ほら、エントリーNo.3の。 [H]うんうん。 [や]それと同じ〜、人だからぁ、 [H]うんうんうん。 [や]結構ねぇ? [H]うん。 [や]センスは凄いですねぇ。 [H]あっ、こいつは俺、気に入ったなぁ。 [や]お!おぉ!おぉっとお、じゃあ、最後、エントリーNo.5いってもら おう。 [H]うん! [や]5は誰? [H]5はですねぇ、 [や]うん。 [H]『浸食堂』。 (浸食〜lose control〜 / BGM) [や]ん? [H]あぁ〜!なるほど。食堂と浸食を掛けてんだな。 [や]うん。 [H]浸、食堂。 [や]食堂ってあの〜、あれ? [H]懐かしいなぁ〜。 [や]あの〜定食屋さんみたいな? [H]定食屋みたいなこう、建物があってぇ、 [や]うん。 [H]そっから、手と足と〜、目が付いてて…。 [や]あっ、もう家が〜、家がロボットんなってるんだ。 [H]ロボット…、戦車ロボットみたいになってるやつ。 [や]はぁ〜。 [H]食わず、食わず嫌いのお子様にどうか、どうにかして好きになって もらおうと立ち上がった食堂。 [や]あぁ〜。 [H]え〜子供に受けようと、身体はロボット風。 [や](笑) [H]しかし、社会の目は冷たく、え〜、誰も相手にしてくれないも、居 所も無く、挙げ句の果てには身長が縮み、23cmというフィギュア 型ロボット。 [や]ちっちぇえな。(笑) [H]うぅん。(笑)…夢はまだあきらめてない様子。ん〜。 [や]はっは〜あ。 [H]こいつも〜、絵ぇ上手いな〜。 [や]絵ぇう、うっわ!これほんとに手描きかぁ〜?...すっごいねぇ? ハガキに描いて来たと思えないぐらいの色! [H]ああ。 [や]や、これでもねぇ、絵はもう、hydeよりも上手いとまで、言われた ぞ〜、おい!なんかこれ、期待していいんじゃないか?さあ〜、こ の集団審査、 [H]うん。 [や]いよいよ、審査の発表をいたしましょう!それでは〜、番号を!発 表して下さいっ! [H]ん〜、まあ、まずはこれ〜、『ブルーベリ−・アイス』〜、4番だ な。 (Blurry Eyes / BGM) [や]エントリー・ナンバー4!お〜めでとう!入居決定!『ブルーベリー・ アイス』これがね〜、え〜、広島のね? [H]うん。 [や]だばまいどうろちゃん。 [H]うん。 [や]これブルーベリー・アイス。まあ、何故かと言うとやっぱりね? アイスの話も、一気に〜、 [H]うん。 [や]hydeが思い出しちゃったし。 ?H]う〜ん。その…顔がねぇ?やっぱ、決め手だね。その、クールな、 顔。 [や]おぁ〜〜、いいよいいよこれ〜。絵ぇ描いて来ただけあったねぇ。 ブルーベリー・アイス、とにかくおめでとう!(拍手) [H]おめでとう!(拍手) [や]さあ〜、さあさあ、そ、お?てことは〜?も1コぐらい出るのか、 出ないのか〜? [H]いくよ、いくよ! [や]お!いける!?来る!? [H]うん。 [や]さあ〜、来い!エントリー・ナンバー何!? [H]1番。 [や]おっ! [H]『スモウ・ドロップ』。 (snow drop / BGM) [や]来た〜!ほんと〜!?こっれはね〜?何か〜、全然、hydeのねぇ〜、 反応が薄かったから、どうかなぁ?と思ったんだけど。 [H]今の今までね〜、これ、やめようと思ってたんだけど、 [や]うぅん。(笑) [H]今、頭ん中で、閃いたのがね、そいつが…20個ぐらいこう、ドロッ プ状に入ってるとカワイイな〜と思ってね。 [や]イメージが膨らんだんだね!?これは! [H]膨らんだ。そうなったらカワイイかな〜。 [や]おぉ〜!スモウ・ドロップを描いて来た大阪府の、ふんふん12歳、 おめでとう!(拍手) [H]おめでとう!(拍手) [や]おめでとう! [H]ん〜。 [や]今日はねぇ〜、レベル高かったからねぇ、自慢していいよ、自慢し ていいよ。 [H]は〜いはい。 [や]さ、どうかなぁ?もういっちょぐらい行けるのかな〜? [H]もういっちょ、行こうかな? [や]お、お!さあ、エントリー・ナンバーは!? [H]5番。 [や]来たぁ〜! [H]『浸食堂』。 (浸食〜lose control〜 / BGM) [や]浸食堂〜!こ〜れやっぱりぃ? [H]こいつはやっぱな。もう、出来てるからね?キャラがね。 [や]そうだね。で、確かにこんな〜、家の形をしたロボット、無かった もんね? [H]無かったね。 [や]今までにね? [H]うん。 [や]茨城県の、これは〜、え〜、ペンネームうおたろう&うおパンダ15 歳、おめでと〜う!(拍手) [H]おめでとう!(拍手) [や]いやいやいやいや、良かったね良かったね、これねぇ〜。 [H]うん〜。 [や]レベル上がったよ!ほんと、この3個見るだけでも。 [H]そうだなあ。 [や]ううん!と言う事で、今夜は、3体のモンスター、デビラルクの館の 住人として、認められた。さあ、モンスターの方々、これね?まだ まだデビラルクの館に空き部屋ありますんで。 [H]うんうん。 [や]リスナーの皆さんも。 [H]よっしゃ。 [や]早くこれ、hydeの生み出したボスキャラ、トリックちゃんに、 [H]トリックちゃんね。 [や]仕えるモンスター生み出してあげて欲しい。 [H]うんうんうん。 [や]応募の際、注意する事をもう一度、お知らせしておきましょう。 [H]OK。え〜、モンスターはねぇ、その名前にラルクの名、曲名がね? 入っていれば、どんなモンスターでもオッケィ! [や]ん。その他モンスターの大きさ・必殺技・特徴・弱点・生い立ち・ 口癖、等々、詳しいデータも書き添えて下さい。応募の宛先は、ジ ャッキーからカム! [ジ]ジャッキーです。モンスターの宛先は、郵便番号102-8080。東京 FM、ラルクアンシエル、FLYING〜L'Arc〜ATTACK!デビラルク係 迄。FAXなら、東京03、3221の、1800。東京03、3221の1800。 メールの場合は、tfm.co.jpから、ラジアンリミテッドのホームペー ジに入り、L'コントローラーを、クリック! [や]いきなりだなぁ、おい。(笑) [H]デビラルクの住人として認められたモンスターは?ホームページ上 で公開され、世界にその存在をアピールする事が出来ます〜。家族 全員で応募して、誰のモンスターが選ばれるか?是非、試してみて くださいっ! [や]L'Arc〜en〜Ciel、FLYING〜L'Arc〜ATTACK!今夜も、子供の教 育に良〜いプログラムを展開!と言う事で、最後に一言、子供のた めに、為になる言葉を、hydeからカム! [H]宿題しろよ! [や](笑)今日はカッコイイぜ〜。(笑) [H]う〜ん。 [や](笑) (Fight For Your Right by Beastie Boys) |
| レポート担当:瑶子 |