| 2000年09月20日(水) |
[H]こんばんはhydeでおま。 [Y]yukihiroでち。今夜はこの2人、hydeとyukihiroでお送りします〜、 最後迄お付き合いよろしくお願いしま〜す。 [H]こちらこそ。さてですねぇ、 [Y]ん。 [H]世の中はオリンピック真只中という事で、ユッキーはなんかぁ?注 目している競技とか、あるぅ? [Y]ふふん(笑)オリンピックね〜? [H]うん〜。 [Y]オリンピックぅ〜?別にぃ〜… [H]オリンピックに興味ないんだ? [Y]な〜いねぇ。 [H]だろうな〜あ。 [Y]うぅ〜ん。へへへへ。(笑) [H](笑) [Y]開会式でぇ、 [H]あ、そりゃあいいねぇ〜、 [Y]いいでしょう? [H]あの〜、火ぃ持って、走るやつとかぁ〜、 [Y]うん〜。 [H]あれ、ずぅっとさあ? [Y]うん。 [H]どっかの家の玄関で灯ってるやつ。 [Y]はははは、はは。(笑) [や](笑) [H]日本〜、昔オリンピックあったのがぁ、 [Y]うん。(笑) [H]ずっと、消えないでぇ、 [Y]うぅん。(笑) [H]どっかで点いてんの、あんだよ。 [Y]ウソ!? [H]どっかの玄関で。 [Y]今も!? [H]今も燃えてるはず。 [や](笑) [Y]あ、ほんと!? [H]絶対どっかで消えてるはずだけど〜、 [Y]消えてるよねぇ?あれ、絶対ねぇ?(笑) [H]でも〜、なんか、その人はそう言ってたよ。 [Y]あれさぁ〜? [H]うん。 [Y]消しちゃった、ほんと、もし消しちゃった人とかってさぁ? [H]うん。 [Y]どう思うんかなあ? [H]なぁ〜? [Y]やっばぁ〜!って思うのかな? [H]…じ、死のうかと思うよね? [Y]あははははは。(笑) [H]きっと。 [Y]ねぇ? [H]うん〜。 [Y]それに、懸けてるんだもんねぇ?そういう〜、 [H]ねぇ? [Y]走ってる人って。 [H]ほんとに〜。 [Y]うぅん。 [H]そんなところかな〜ぁ? [Y]はい。 [H]それじゃあ、今夜も始めましょう。FLYING〜L'Arc〜ATTACK!ス タート。 [や](笑)盛り上がってねぇ〜! [メ](笑) [や]もう!(笑)すごいんだから!中〜盤なんだから! [Y](笑) [H]なにが? [や]や、もう、オリンピック〜。 [H]ん〜、あ〜。 [や]す〜ご、あの競技!泣かないと〜、もっと。 [H]そうなの? [や]あれあれ?もう〜、(笑)ほんっとにね〜、オリンピック、ガンガ ン盛り上がってるんだけど〜。 [メ]うぅん。 [や]これ、白熱して来たんで、 [H]はい。 [や]この番組も、ますます白熱して来ていると言う、この企画を負けず にチョイス! [H]hydeプロデュース、デビラルク〜。 [や]こっれはも〜う、オリンピック超えるよ。このコーナー。 [H]そうかなあ〜? [や]す〜ごいもん、だってリスナー。 [H]うん〜。 [や]あのねぇ〜、やっぱり、絵の上手いリスナーってのは、いたんだな っていう事を〜、 [H]うん〜。 [や]hydeによって、これ、掘り下げてもらえたという、この、ビッグ・ プロジェクト! [H]なるほど。 [や]これね〜ぇ、リスナーのみんなにラルクの、曲のタイトルに、因ん だ、(hydeのセリフを読んでしまう)あ、ごめん! [H]様々な能力を持つ、 [Y]ははははは(笑)ははははは(笑) [H]デビル・モンスターを考えだしてもらい、 [や](笑)前、言っちゃったよ。 [H]番組初のオリジナル・モンスターが集まる、モンスターの館を作ろ 〜う!行く行くはこのモンスター達を、トレーディング・カード? 若しくはぁ、トランプにして、世〜にぃ〜広めよう!というデカい 気持ちで構えてるプロジェクトなのだ〜! [や]聞いた?ユッキー? [Y]すごいねぇ〜? [や]すごいでしょ?すごいでしょ?これ〜?でね?今日はユッキーにぃ? [Y]うん。 [や]陰の審査員として参加して欲しい。 [Y]はい。 [や]いつもねぇ〜、あの〜。 [Y]うん。 [や]hydeの〜、 [Y]うん。 [や]独断と、偏見で決まっちゃってるんで、 [Y]うん。 [や]今日は厳しくしてくれてもいいんで。 [Y]はぁい。 [や]ユッキーが、こ〜んなの館に入れちゃあダメだよ!って言うのがあ ったら、 [Y]はい! [や]いつでも参加してもらいたい。 [Y]はぁ〜い。 [や]ちなみにこの、デビラルクの館、これねぇ、ボスキャラがいて、 [Y]うん。 [や]hydeの生み出した可愛らし〜い女の子、『trickちゃん』だ! [Y]かわいいね〜ぇ。 [や](笑)ユッキー、ほらぁ〜。(笑)ユッキー!(笑)ちゃんと見て !ほら〜!(笑) [Y](笑) [や]ここ!こっちなのよ〜? [Y]そっちね〜?うん〜。 [や]やられるでしょう? [Y]やられるね〜、これは。(笑) [H](笑) [や]ミニスカートだわ、 [Y]あぁ〜。 [や]無垢な顔してるわ〜、 [Y]ねぇ? [や]リモコン1コだわぁ〜。 [Y]うぅん。 [や]これはねぇ?あの、hyde直筆によるぅ〜、 [Y]いいねぇ。 [や]ほんでぇ、今のところね? [Y]うん〜。 [や]結構リスナーから募集したのね? [Y]うんうん。 [や]そしたらぁ、色んなモンスターが来てぇ、まず、俺が考えたぁ、 [Y](笑) [や]えー、『大仏ブル』。 [Y]これね〜?(笑)うん〜。 [や]後はぁ、リスナーからもらったぁ、『ネオ・ユニバス』ね?あの〜、 キャラのタイトルはぁ、 [Y]うん〜。 [や]楽曲にちなんでなきゃあいけないの。 [Y](笑) [H](笑) [や]これ、『ネオ・ユニバス』。 [Y]はっはっはっは。(笑) [や]横顔見て? [Y]なるほどね〜。(笑) [や](笑)これ、で、魚。 [Y]うん〜。 [や]これ、もう、まぁ〜。今日も、これを〜にも、負けじと〜、来てる んでぇ。あの〜、デビラルクの館の住人として、相応しいかどうか、 [Y]うん。 [や]順番に、hydeに審判を下してもらう? [H]よっしゃ。 [や]アンド、ユッキー。 [Y]うん。 [や]一緒に見て欲しい。 [Y]はい。 [や]じゃあ行くよ〜。hydeは〜、今日は、厳しく行く構えなのか?甘く 行く構えなのかをカム。 [H]いやあ、俺はいつも厳しいぜ。 [や](笑)ほんとかなぁ?今日、厳しいってよ?おい、リスナー?大丈 夫かなあ? [H]今日は特に〜、よく〜、はい、行って下さい。 [や]言えてねえよ〜。(笑)だから今日は〜、(笑)hydeが迷った際 は、ユッキーが容赦なくスコンと審判を下すから。 [Y]はい。 [や]このぐらいで、もうユッキー、どんどん言ってもいい。 [Y]はぁ〜い。 [や]さぁ〜行こう、行こう行こう。まずは〜?これだ〜。デビラルクの 館〜、『Blurry Eyes』改めぇ、 [H]うん。 [や]『Blueチーズ・合図』。 [H]うん。 [や]キャラは!これだー! [H]何だ?これ? [や](笑)えっと〜、(笑)えーっとですねぇ、えー、ほんっとに、チ ーズの絵にぃ、えー、手足が出てるだけ。(笑) [H]うわ〜〜あ。 [や]得意技とか書いてある? [H]特徴? [や]うん。 [H]ん〜、いつも不安そうにしている。 [や](笑)ダメじゃん。 [H](笑)攻撃をして来る訳じゃあないけど、 [や]うん。 [H]1人で、帰れなくなるかもしれないと、不安になって、 [や]ダメじゃん…(笑) [H]来る道で、おびただしい数のブルーチーズを撒きながら、来る。 [や]臭っ! [H]周りにいる人は、その臭いのすごさに気持ち悪くなり、イライラす る。 [や]な〜るほど〜。 [H]何か伝えたいことがある時や、自分の存在に気付いて欲しい時に、 チーズを出して投げる。 [や](笑) [H]サインを送る時、合図を送る時、目印残す時、全部ブルーチーズ。 [や]あぁ〜。 [H]あぁ〜ん?出身地、琵琶湖。 [や](笑) [H]なんでだろ? [や]なんでだよ!(笑) [H]口癖、「すいません」。(笑) [や](笑) [H]あぁ〜…。 [や]ああっと、ちょっと〜?おい、リスナー、なめんなよ〜! [H]なぁめんなよ。ほんと〜。 [や](笑)リスナー? [H]ふぅ〜ん。 [や]もちろん、これは、入る?or 入れない? [H]入れてもいいかな? (Blurry Eyes/BGM) [や]あれ!?えーっ!?(笑) [Y](笑) [や]おい、カオリン! [H]えぇ!? [や]ユッキー、これ、どうかなあ? [Y](笑) [や]いいかなぁ?ほんとに? [Y]う、うん。いや、hydeくんがいいって言うからにゃあ。 [や]ほ、ほんと〜? [Y]あぁ〜。 [や]や、それ、厳しい審査員でもなんでもない。(笑) [Y](笑) [や]ユッキー! [H]なんかねぇ〜?馬鹿に、し具合が、 [や]あ! [H]気持ち良かったね。 [や]あの、斜に構えたぐらいがぁ〜、 [H]あぁ、あん。 [や]あ、敢えて入れてみようか、ちょっと今日〜、と? [H]ま、匂いのキャラちゅうのも、まぁ〜、いいかな? [や]あ、そうかそうか。確かに無かった。 [H]うん〜。 [や]そういう得意技系なものは〜。 [H]はぁい。 [や]良かったなぁ、これなぁ〜。『Blueチーズ合図』〜、カオリン。 見事にこれ、デビラルクの館におめでとう!今日の、5体目!結局 ?今んところ、5体のモンスターが、デビラルクの館の住人として 認められたと。 [H]うん。 [や]さあ、デビラルクの館には、空き部屋まっだまだあるよ〜お! [H]うん。 [や]だってトレカ作るんだから! [H]そうだね。 [や]hydeの生み出したボスキャラ、『trickちゃん』に仕えるモンスタ ーを、 [H]うん。 [や]お前も大至急、頭の中に、召還して、番組に報告すべき!応募の際、 注意することをお知らせしておこう!モンスターは、その名前にラ ルクの曲名が入っていなければダメ。どんなモンスターでもOKだけ ど、名前を入れてね。その他モンスターの大きさ・必殺技・特徴・ 弱点・生い立ち・口癖・な〜どなど、詳しいデータも書き添えてく れ。さぁ〜、モンスターが完成したら、今すぐポストに投げ入れる べ〜し!それじゃあhydeから、宛先をカミング。 [H]はい、ハガキの宛先〜、郵便番号102-8080、東京FML'Arc〜en〜 Ciel、FLYING〜L'Arc〜ATTACK!デビラルク係。FAXなら?東京 03-3221-1800。 [や]デビラルクの住人として認められたモンスターの姿は、ホームペー ジ上で公開され、世界にその存在をアピールすることも出来る。『 trickちゃん』も出てるから、是非見て欲しい。 [H]ふふ。(笑) [や]アドレス、(笑)アドレスは、tfm.co.jpからラジアンリミテッドを 選んで、L'コントローラーをクリック。後ねぇ、絵ぇ、モチロンなん だけどぉ〜、 [H]うぅん。 [や]名前もね? [H]名前頑張って欲しいね。俺も『trickちゃん』がいまいち捻ってない からな。(笑) [や](笑) [H]余り、気にするな。 [や]あ、そうね? [H]俺の事は気にするな。 [や]あまり、そこに〜、縛られても、 [H]う〜ん。 [や]お前達なりに、頑張ってくれ。 [H]そうだ。 [や]お前の心に宿るモンスターを具現化して、hydeの審判を仰げ!それ じゃあここで1曲、hyde曲紹介カム。 [H]はぁい。『ROUTE 666』! (ROUTE 666) |
| レポート担当:瑶子 |